• 議論メシ(β)

    議論でメシを食っていく人が集まるコワーキングサロン

  • ディスカッションで未来を拓く

    コワーキングサロンという実験

  • 議論メシとは?

    「議論メシ」は、議論でメシを食っていく人が集まるコワーキングサロン(協働的会員制コミュニティ)。スキルを高め、メンバー同士で繋がり新しい機会や仕事を生み出し、自己実現までもサポートする会員制コミュニティを目指します。

    「仲間」と「体験」と「解決」のコミュニティ

    仲間と体験を通じて高め合い、ディスカッションのスキルを高める

    議論メシはFacebookグループで運営されているコワーキングサロンです。議論で食っていけるようにディスカッションの素養を磨き、仲間とともに実践する場です。サロンではオンラインで役立つコンテンツを提供したり、オフラインで共にディスカッションする場を設けてメンバー同士をつなげて学びあったりします。

     

    具体例:ディスカッションインサイト共有/ディスカッションサイエンス/リアル交流イベント(Meetup等)/企業とのディスカッション

    リアルな場を重視します

    リアルだからこそ伝わるディスカッションのライブ感

    議論メシでは、毎月第三月曜日に開催されるMeetupを始めとしたリアルイベントもご用意。課題を抱えた組織に議論メシメンバーで乗り込んでいきディスカッションを行うイベントも月に数回開催しています。このリアルな現場では、ディスカッションのライブ感という醍醐味を体験することができます。

    プロジェクトや仕事が生まれる場所

    繋がることで可能性を最大化するコミュニティ

    多様な専門性を持つ他のメンバーとユニットを組むことで、このサロン自体が課題解決集団になることが理想です。メンバーがディスカッションを生業にすること、ユニットを組んで活動すること、およびその先のキャリアも見据えてサポートします。既に議論メシでの体験から実際の仕事につながるケースがいくつも出てきています。

    フリーランスとの連携で生まれる無限の可能性

    フリーランス1,200人超が所属する最大級コミュニティ「FreelanceNow」と連携

    ディスカッションを生業にして活躍するときに、実際にデザインしたりプログラムが書けるフリーランスとチームを組むことで、仕事の幅が大きく広がります。議論メシはFreelanceNowというフリーランスコミュニティと連携しているため、仲介料なしでクラウドソーシングすることができます。

  • 開催されているイベント

    過去に開催された議論メシイベントの一部をご紹介

  • Blogs

    議論メシのことを発信していきます

  • 議論メシメンバー

    ここには様々な専門性を持ったディスカッションのプロフェショナルがいます

    10名

    黒田 悠介

    新規事業ディスカッションパートナー

    大長 伸行

    プロジェクトデザイナー

    小関 伸明

    ビジネスモデルディスカッションパートナー

    栗原 康太

    BtoBマーケティングディスカッションパートナー

    千代窪 将大

    雇われ起業家

    栗和田 大輔

    株式会社サイファーポイント 代表取締役

    大平 竜之介

    Connective Designer

    飯田 康介

    バリュース株式会社 CTO

    他2名

    17名

    根木 啓輔

    ベンチャーソングライター

    河野 伸樹

    多角経営研究家

    鬼海 翔

    ニッポンイノベーター塾 Founder

    日比 大輔

    TOKYO PRODUCERS HOUSE運営者

    荻原 裕

    事業開発アクセラレーター

    樋口 宗一郎

    フリーランスエンジニア

    雨宮 悟郎

    O2O/マーケティングアドバイザー

    小谷 草志

    プロジェクトインキュベーター

    三木 健吾

    事業開発コンサルタント

    笹原 慎太郎

    巻き込み起業家

    Tomoyuki Mochizuki

    薄井 重徳

    新規事業立ち上げサポーター

    鈴木 拓実

    HATLUSH CEO

    松尾 幸治

    Cocktail Make CEO

    中里 桃子

    株式会社女子マネCEO

    他2名

    申し込みは

    こちら

  • Jam Session

    議論メシのカルチャーコード(大事にすること)は「Jam Session」という言葉で表現できます。奏者どうしがアドリブで演奏するJam Sessionでは、いい音楽を作るという「目的志向」である必要があります。また、他の楽器奏者の演奏やその意図を感じ取って「コラボレーション」することで、豊かな新しい音楽が「創造」されるのです。

     

    目的志向の創造的コラボレーション」こそが議論メシのカルチャーコードです。

  • Q&A

    Q. どんな人にオススメ?

    以下のような方にオススメです。

    • 代表の黒田が実践するディスカッションパートナーという働き方に興味がある 
    • コワーキングサロン(協働的会員制コミュニティ)に興味がある
    • ディスカッションで価値を出す方法を知りたい 
    • 人工知能に代替されない働き方を見つけたい
    • 新しい働き方を模索したい、独立したい、起業したい

    Q. 参加費はいくら?何に使うの?

    「議論メシ」の参加費用は4,000円/月です。paymoでお支払いいただきます(paymo非対応のカードの方は個別にご相談ください)。メンバーに最大限の価値を返していくために、外部のプラットフォームは使いません。参加費は以下のような用途で活用します。

    • お呼びする登壇者へのお礼
    • イベント開催の場所代
    • 議論メシの運用費、広告費
    • サロン内で流通するコミュニティ通貨の発行(予定)

    Q. なんで創ったの?

    実際にディスカッションを生業にしている代表の黒田が「同じ生業の仲間が欲しい」と思ったことがきっかけです。また、サロンを通じて学び合い、助け合いう、そんなキャリア開発やスキル向上の社会実験でもあります。中長期的には、課題解決集団として議論メシとして仕事を受けて、メンバーのコラボレーションによって課題を解決していく未来もあり得ます。

    Q. もう少し詳しく教えてもらえる?

    ディスカッションを生業とするディスカッションパートナーについては、こちらの記事で詳細を書いています。また、議論メシ代表の黒田悠介についてはこちらのページを御覧ください。そもそもオンラインサロンってなんなの?という方はこちら

    Q. 退会方法は?

    いつでもpaymoからキャンセルすることができます。詳しくはこちらのヘルプページを御覧ください。

  • 議論メシにご参加ください!

    価値を感じ続けていただけるように尽力いたします(議論メシスタッフ一同)

  • 私たちとディスカッションしませんか

    議論メシは企業の方向けに無償でのディスカッションを提供しています。議題と場所をご提供いただけましたら、議論メシメンバー数人がお伺いして、ディスカッションによる課題解決を試みます。メンバーにとっては貴重な実践の機会になっているため、報酬は不要なのです。ディスカッション実施までの詳細な流れはこちら

    1

    ご依頼

    御社の事業やビジョンなどに関連してアイデアを出したいディスカッションテーマをご連絡ください。連絡は問い合わせ、もしくは黒田悠介とのFacebookメッセンジャーにて。

    2

    日程調整

    御社の参加者と議論メシメンバーの日程調整(約2時間ほど)を行います。御社オフィス等の場所を確保していただきます。

    3

    直前打ち合わせ

    冒頭30分は代表の黒田とディスカッションの方向性を決める直前打ち合わせを行います。参加する議論メシメンバーのプロフィールを共有し、スムーズなコミュニケーションに繋げます。

    4

    実施

    議論メシメンバーを呼び込んで全員参加のディスカッションを実施し、様々なアイデアを出していきます。必要に応じてNDAの締結も可能です。

  • ディスカッションの感想

    フラットな関係性と多様な参加者が新たな視点やアイデアを生み出します

    エンファクトリー×議論メシ

    プロマッチングユニット(慶野さん他)

    自社サービスについて外部の視点から見る良い機会でした。特に触れてはいけない(と思い込んでいた)部分にグサッと触れてくれてありがたかった。自分がハマっていた「あるべき論」について認識できたし、様々なサービスの知識も教えていただきました。御二方とも、共感をもとに、同じような目線で課題について考えていただいたことが、何より議論を深められた大きなポイントだったと感じました。

    クラウドワークス×議論メシ

    ブレーンパートナー事業推進室(金子さん他)

    まさに顧問サービスといった感じで、アイデアやケースを短時間でたくさん知ることができました。情報源のバリエーションが多様ですごい。誰よりもこの事業のことを考えているつもりだったが、全く違う角度からのアイデアがいくつか出てきたのは成果だと感じます。事前にもう少し議論メシの方のプロフィールが分かるとよりよいディスカッションになったかなと思います。

    KADOKAWA×議論メシ

    新レーベル開発部(堤さん)

    業界に長くいて慣れてしまった事柄に対して「驚き」という違和感を感じたことを表明もらえたのがよかったですね。どうしても慣れてしまうので、テクノロジーの活用方法など新たな視点が得られました。読者とKADOKAWAの関係性のヒントがもらえました。また、純粋に楽しかったですし、2時間では足りなかったのでもう一度お願いしたいです!

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