• 議論メシ

    多彩なメンバーがディスカッションで繋がる会員制サロン

  • - CONCEPT -

    ディスカッション駆動型コミュニティ

     

    - MISSION -

    ディスカッションの力で世の中を前進させる

     

    - VISION -

    自身の専門性と貢献の意志をダイレクトに価値にする人を増やす

  • 議論メシとは?

    「議論メシ」は、多彩なメンバーがディスカッションで繋がる会員制サロン。課題解決の体験を通じてスキルを高め、メンバー同士のコラボで新しい仕事やプロジェクトを生み出し、キャリアの発展と自己実現をサポートする実践型のコミュニティです。
     
    創設当初の名称「議論でメシを食っていく人が集まるサロン」から転じて「議論メシ」。メンバー数は80人以上(2018年04月時点)です。

    「仲間」と「体験」と「解決」のコミュニティ

    議論メシはFacebookグループで運営されている会員制サロンです。ディスカッションの素養を磨き、仲間とともに課題解決やプロジェクト推進、事業創造を実践する場です。オンラインとオフラインの両方でディスカッションする場を設けており、東京を中心に日本各地のメンバーが所属しています。

    リアルな場のライブ感を重視します

    議論メシでは、リアルイベントを毎月6~12回ほど開催。なかには課題を抱えた企業やNPOに議論メシメンバーで乗り込んでいきリアルなテーマでディスカッションを行うイベントも月に数回開催しています。一部のイベントはオンラインでライブ配信しているので、場所や時間の都合が合わない方も閲覧することができます。

    仕事や新プロジェクトが生まれる環境

    議論メシは実績やキャリアにも繋がる実践的なコミュニティです。メンバー同士でディスカッションしたり、企業やNPO等の課題解決したりすることで、アドバイザーとしての仕事や、オリジナルプロジェクトが生まれていきます。具体的には「ライブ配信インタビュープロジェクト」「リファラル採用を見直すコミュニティ」「某出版社とのボードゲーム企画」「新しいカタチの英会話教室」などがあります。

    議論メシ サロン会員権 4,000円/月

    ※非公開Facebookグループへの参加は入会申し込み日から1日程度いただく場合があります。
    ※参加費については毎月1日にクレジットカードで決済されます。
    ※参加申し込み日から翌月1日の初回決済までは無料期間として参加できます。

  • いろんな課題を見つけたり解決法を話し合いながら議論の力を鍛える、ジムみたいなサロン

    高橋 秀和(1期メンバー)

    様々な企業とオープンイノベーション(ディスカッション)できるコミュニティ!

    Sho Takahashi(2期メンバー)

    「問いが浮かぶ→議論メシで議論」が習慣になりました!

    Shintaro Sasahara(1期メンバー)

    新しいアイディアの実験場

    倉員 明寛(4期メンバー)

    各業界のプロが集まって化学反応を起こす場

    Reika Nakahira(2期メンバー)

    議論のラリーが閃きを生む

    後藤 浩多(4期メンバー)

  • 議論メシで開催されるイベント

    議論メシでは毎月8~12回のイベントを開催。ライブ配信もしています。

    議論メシMeetup(毎月第三月曜)

    毎月開催するMeetupでは、自身の抱えている問いや他のメンバーの問いについてディスカッションします。全員が誰かにとっての解決者になる場を体験し、ディスカッションのスキルとマインドセットを身に着けていきます。

    企業ディスカッション(月4~8回)

    企業やNPO等のオフィスに赴き、実際の課題とクライアントを相手にディスカッションを行います。お相手は日経新聞、KADOKAWA、docomoのような大手企業からクラウドワークスやチャットワークのようなベンチャー企業まで様々です。詳しくはこちら

    議論メシ勉強会(月1~2回)

    ディスカッションに関連するインタビューやコーチング、グラフィックファシリテーションなど、関連する領域のゲスト講師をお呼びして勉強会を開催。また、「地方創生」「人事」「ビジネスモデル」など、メンバーの興味領域について集まる勉強会も開催されています。

    オンライン飲み会(月1回)

    ビデオチャットを活用してオンラインでの飲み会を開催しています。各自が好きな場所で参加できます。自宅などリラックスできる場所で、お酒やコーヒーなど好きな飲物を楽しみながら、メンバー同士でちょっとしたディスカッションに興じます。

    貸切メシ(月1回)

    メンバー同士のディスカッション以外の場での繋がりを生み出すための場。心理的安全性のために必ずスペース貸し切りで開催しています。美味しいご飯を食べつつも、いつの間にかディスカッションみたいな感じになってしまうのも議論メシらしさです。

    議論メシ活動説明会(月1回)

    外部向けの説明会ですが、議論メシメンバーもよく参加しています。議論メシの概要や最新動向を最小限の時間でシェアし、それ以外の時間はディスカッションの体験会としています。メンバーはこの場に知人を呼んだり、自身もディスカッションに参加して楽しんでいます。

    実験的イベント(不定期)

    普通のコミュニティでは実現できないようなトリッキーなイベントも、ディスカッションしながら創り上げてしまいます。「パワポカラオケ」「人狼会」など、変わったイベントもディスカッションしながら創り上げていくのが、議論メシ流の楽しみ方です。

  • 公開イベントのご案内

    議論メシやディスカッションパートナーについて事前に詳細を知りたい方向け

  • Blogs

    議論メシのことを発信していきます

  • 男女比

    男性80%、女性20%で男性が多め。もう少し女性も増やして多様性を取り入れたいところです。

    働き方の分類

    会社員33%、経営者27%、フリーランス25%。ついで、企業役員、官僚、教員、士業、学生。

    職能の分類

    新規事業24%、マーケティング21%、企画13%、人材系12%、コーチング10%、ITコンサルティング9%、エンジニア6%、etc...

    特殊スキル

    IoT、EC、地方創生、福祉、出版、動画制作、ゲームプロデュース、海外展開、スポーツビジネス、ブロックチェーン、Saas、ダンス、etc...

  • 議論メシメンバー

    ここには様々な専門性を持ったディスカッションパートナーがいます

    8名

    黒田 悠介

    小関 伸明

    栗和田 大輔

    永田 拓也

    他 4名

    18名

    河野 伸樹

    荻原 裕

    笹原 慎太郎

    中里 桃子

    他 14名

    15名

    Mayu Chiba

    功力 昌治

    Kotaro Hara

    Sho Takahashi

    他 11名

    18名

    眞野 晃輔

    三上 薫

    石動 祐司

    加藤 善春

    他 14名

    20名

    星野 真理

    山崎 友碩

    倉員 明寛

    尾長 知幸

    他 16名

    11名

    大野 幸子

    楠本 和矢

    古谷 優貴

    Kouki Yabe

    高橋 玄太郎

    佐藤 雄治

    薄井 奈緒

    柴田 賀盆

    Masayoshi Sakata

    秋葉 謙次

    山田 竜也

    5期メンバー募集中!申し込みはこちら

  • - Jam Session -

    議論メシのカルチャーコード(大事にすること)は「Jam Session」という言葉で表現できます。奏者どうしがアドリブで演奏するJam Sessionでは、いい音楽を作るという「目的志向」である必要があります。また、他の楽器奏者の演奏やその意図を感じ取って「コラボレーション」することで、豊かな新しい音楽が「創造」されるのです。「目的志向の創造的コラボレーション」こそが議論メシのカルチャーコードです。

  • Q&A

    Q. どんな人にオススメ?

    以下のような方にオススメです。

    • ディスカッションパートナーに興味がある 
    • コワーキングサロンに興味がある
    • ディスカッションで価値を出す方法を知りたい 
    • 新しい仕事の機会を見つけたい
    • 人工知能に代替されない働き方を見つけたい
    • 新しい働き方を模索したい、独立したい、起業したい

    Q. 参加費はいくら?

    「議論メシ」の参加費用は4,000円/月です。paymoでお支払いいただきます(paymo非対応のカードの方は個別にご相談ください)。メンバーに最大限の価値を返していくために、外部のプラットフォームは使いません。参加費は以下のような用途で活用します。

    • お呼びする登壇者へのお礼
    • イベント開催の場所代
    • 議論メシの運用費、広告費
    • サロン内で流通するコミュニティ通貨「GRN」の発行

    Q. なんで創ったの?

    実際にディスカッションを生業にしている代表の黒田が「同じ生業の仲間が欲しい」と思ったことがきっかけです。また、有料会員制サロンというコミュニティを通じて学び合い、助け合いう、そんなキャリア開発やスキル向上の社会実験でもあります。中長期的には、課題解決集団として議論メシとして仕事を受けて、メンバーのコラボレーションによって課題を解決していきます。

    Q. もう少し詳しく教えて!

    ディスカッションを生業とするディスカッションパートナーについては、こちらの記事で詳細を書いています。また、議論メシ代表の黒田悠介についてはこちらのページを御覧ください。そもそもオンラインサロンってなんなの?という方はこちら

    Q. 退会方法は?

    いつでもpaymoからキャンセルすることができます。詳しくはこちらのヘルプページを御覧ください。

  • 議論メシにご参加ください!

    費用は月額4,000円。価値を感じ続けていただけるように尽力いたします

     

    非公開Facebookグループへの参加は入会申し込み日から1日程度いただく場合があります
    参加費については毎月1日にクレジットカードで決済されます
    参加申し込み日から翌月1日の初回決済までは無料期間として参加できます

  • 企業やNPOの課題を無償で解決します

    議論メシは企業やNPOの方向けに無償でのディスカッションを提供しています。テーマと場所をご提供いただけたら、議論メシメンバー数人がお伺いして、ディスカッションによる課題解決を試みます。メンバーにとっては貴重な実践の機会になっているため、報酬は不要なのです。ディスカッション実施までの詳細な流れはこちら

    1

    ご依頼

    御社の事業やビジョンなどに関連してアイデアを出したいディスカッションテーマをご連絡ください。連絡は問い合わせ、もしくは黒田悠介とのFacebookメッセンジャーにて。

    2

    日程調整

    御社の参加者と議論メシメンバーの日程調整(2時間30分を想定)を行います。御社オフィス等の場所を確保していただきます。

    3

    事前ヒアリング

    開催2週間前に、ディスカッションのテーマや方向性をヒアリングさせていただき、参加メンバーに事前共有いたします。

    4

    直前打ち合わせ

    冒頭30分は代表の黒田とディスカッションの方向性を決める直前打ち合わせを行います。参加する議論メシメンバーのプロフィールを共有し、スムーズなコミュニケーションに繋げます。

    5

    実施

    議論メシメンバーを呼び込んで全員参加のディスカッションを実施し、様々なアイデアを出していきます。必要に応じてNDAの締結も可能です。

  • ディスカッションの感想

    AI、VR、IoT、トークン、メッセージング、SNS、コミュニティ、書籍、ファッション、モノづくり、医療、バイオ、マッチングプラットフォームなど、多様なテーマでディスカッションを行っています。

    日本経済新聞社

    デジタル事業BtoCユニットの皆さん

    サービスにおけるユーザーの成功体験について今まで深掘りできていなかった方向性に気がつくことができたのも収穫です。今日1回の議論で普段の数ヶ月分の進展があったように感じます。

    KADOKAWA

    新レーベル開発部の堤さん

    読者とKADOKAWAの関係性のヒントがもらえました。また、純粋に楽しかったですし、2時間では足りなかったのでもう一度お願いしたいです!

    NTTドコモ

    新規事業に取り組むチームの皆さん

    立ち上げの流れの中で結論を出さずに放っておいたテーマについて客観的な立場から重要性を指摘されることで、立ち戻って考えることができました。今後のアクションにおける軸が見えてきたと感じます。

    Quora

    Quoraのフリーデンバーグさん

    Quoraを日本へローカライズさせる方法を一人でもんもんと考えていましたが、議論メシの皆さんに話すことでアイデアが明確化してきました。

    ユーグレナ

    ヘルスケア事業部の皆さん

    アイデアをぶつけてフィードバックしていただくだけではなく、ユーグレナの中の人だけでは出てこない観点がいただけてありがたかったです。ひとまず凝り固まっていた思考に出口を見つけることができたのができてよかったです。

    クラウドワークス

    ブレーンパートナー事業推進室の皆さん

    誰よりもこの事業のことを考えているつもりだったが、全く違う角度からのアイデアがいくつか出てきたのは成果だと感じます。

    ChatWork

    事業開発部&事業推進部の皆さん

    社内での事業の進め方は基本的にどんどんスコープが小さくなっていってしまうものですが、外部の目線が入ることで、社内の議論では外れていた観点を知ることができました。

    アトラエ

    yentaチームの皆さん

    自分たちの考えの正しさを確信することもできた。以前微妙だと思っていた案を別の視点で光を当ててくれた。隠れたニーズや新しい洞察が得られて良かった!

    うるる

    新規事業開発の皆さん

    過去に一瞬は考えたことがあるものの深く検討しなかったアイデアについて、他の事業や現場でうまくいった事例を教えてくれるのがありがたかったですね。具体例があるとそこから派生してアイデアが出てくるのが素晴らしかったです。

    Saleshub

    Saleshubの江田さん

    社内で議論していると「どう見えているのか?」という点において盲目になっていく感覚がありますが、今回はセールスハブについてとても客観的な意見をいただけました。

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